中東・中央アジア
地域から探す
研究成果(出版物、報告書等)
1980年以降の基礎研究の成果をとりまとめた出版物です。
- 『西・中央アジアにおける亀裂構造と政治体制』 間 寧編(No.555 2006年)
- 『エジプトの開発戦略とFTA政策』 山田俊一編(No.542 2005年)
- 『民族主義とイスラーム—宗教とナショナリズムの相克と調和—』 酒井啓子編(No.514 2001年3月)
- 『イラン国民経済のダイナミズム』 原隆一・岩﨑葉子編(No.503 2000年2月)
- 『中東諸国の社会問題』 酒井啓子編(No.486 1998年)
- 『中東新秩序の模索-ソ連崩壊と和平プロセス』 清水学編(No.481 1997年)
- 『中東における中央権力と地域性-イランとエジプト』 後藤晃・鈴木均編(No.479 1997年)
- 『発展途上国の金融制度と自由化』 堀内昭義・山田俊一編(No.475 1997年)
- 『GCC諸国の石油と経済開発-石油経済の変化のなかで』 福田安志編(No.465 1996年)
- 『中央アジアの市場経済化-カザフスタンを中心に』 清水学・松島吉洋編(No.461 1996年)
- 『中東における国家と権力構造』 伊能武次編(No.445 1994年)
- 『イスラエル国家の諸問題』 池田明史編(No.441 1994年)
- 『中東諸国における政治経済変動の諸相』 伊能武次編(No.430 1993年)
- 『経済発展と金融自由化』 伊東和久・山田俊一編(No.429 1993年)
- 『国家・部族・アイデンティティー-アラブ社会の国民形成』 酒井啓子編(No.427 1993年)
- 『アラブ社会主義の危機と変容』 清水学編(No.419 1992年)
- 『現代中東の構造変動』 清水学編(No.411 1991年)
- 『中東の民衆と社会意識』 加納弘勝編(No.405 1991年)
- 『トルコの都市と社会意識』 R・ケレシュ、加納弘勝共著(No.402 1990年)
- 『東アラブ社会変容の構図』 長沢栄治編(No.392 1990年)
- 『東アラブ国家形成の研究』 木村喜博著(No.354 1987年)
- 『エジプト経済と労働移動』 鈴木弘明編(No.353 1986年)
- 『エジプト近代灌漑史研究-W・ウィルコックス論』 鈴木弘明著(No.343 1986年)
- 『アラブ世界の政治力学』 伊能武次編(No.336 1985年)
- 『変貌する中東の政治構造-オイルショック後の10年』 清水学編(No.330 1985年)
- 『イラン革命考察のために』 大野盛雄編(No.307 1982年)
アジアを見る眼
情勢分析レポート
Occasional Papers Series
地域研究シリーズ
- 『第10巻 中東--政治・社会』 長沢栄治編(1991年)
- 『第9巻 中東--経済』 鈴木弘明編(1992年)
- 『エジプト社会における女性 -文献サーベイ-』 泉沢久美子編(No.38 1993年)
- 『東アラブ近現代史研究』 「東アラブにおける社会変容の諸側面」研究会編(No.33 1989年)
調査研究報告書
トピック・レポート
開発途上国が直面する問題を緊急に調査分析し、わかりやすく提供するものです。
他社で出版した研究成果
- 『ハンドブック現代アフガニスタン』 鈴木均編著(2005年6月) 明石書店
- 『中東・中央アジア諸国における権力構造——したたかな国家・翻弄される社会』 酒井啓子・青山弘之編(No.1 2005年3月)
- 『イラン革命考察のために』 大野盛雄編(No.307 1982年) 岩波書店